全国で不倫慰謝料を請求されてお悩みの方へ|土日祝も相談可能、弁護士が交渉の窓口として減額交渉を引き受けます
不倫慰謝料を請求された方からのよくあるご相談
- 相手方から慰謝料請求の書面が届き、どう対応すればよいかわからない
- 書面に返答期限が書かれていて、急いで対応しなければならない
- 相手方や相手方の弁護士と直接やり取りしたくない
- 家族や職場に知られずに解決したい
- 裁判に発展する前に話し合いで解決したい
- 請求内容に納得できないが、自分で交渉する自信がない
突然、慰謝料を請求する書面が届くと、多くの方が強い焦りや不安を感じられます。
私は、依頼者様の精神的な負担や不安を少しでも軽くすることを何より大切にしています。
ご依頼いただいた後は、相手方とのやり取りや交渉を私が引き受けますので、ひとりで抱え込む必要はありません。
本ページは、相手方とのやり取りや交渉を弁護士に任せたいとお考えの方に向けたご案内です。
なお、慰謝料の相場や慰謝料の金額の目安のみのご質問には、お電話・メール・LINEでのお答えを控えております。
あらかじめご了承ください。
全国対応の弁護士 佐藤慧太が選ばれる理由|迅速・おまかせ・秘密厳守
土日祝も相談でき、できるだけ早く返信する迅速な対応体制
私の強みは、土日祝日に関わらずご相談可能で、できるだけ早く返信するよう心がけている点です。
慰謝料を請求された方の多くは、書面が届いた直後、返答期限が迫るなかで、どう動けばよいかわからず焦っておられます。
焦っているときにすぐ寄り添える存在であることを、何より大切にしています。
平日は22時頃まで、土日祝も相談を受け付けています
ご相談の対応時間は、平日9時30分から22時頃まで、土日祝も10時30分から22時頃までです。メール・LINEでのお問い合わせは24時間していただけます。
お仕事帰りや休日など、ご自身の都合に合わせてご相談いただけます。
電話・メール・LINEから面談のご予約を受け付けており、不在時は折り返しご連絡いたします。
お電話の場合、【090-6835】【03-3591】から始まる番号から折り返し致します。
相手方に返答する前に、まずはご相談ください
書面に返答期限が書かれていると、急いで何か返さなければと考えてしまいがちです。
しかし、ご自身で返答した内容がその後の交渉に影響することもあります。
相手方に連絡や返答をする前の早めのご相談をおすすめしています。
期限が迫っている場合は、お問い合わせの際にその旨をお伝えください。
理由①:ご依頼後は、相手方とのやり取りをすべて弁護士が引き受けます
ご依頼をいただいた後は、私が代理人として相手方に通知を送り、今後の連絡は弁護士宛てにするよう求めます。
これにより、原則として依頼者様ご自身が相手方と直接やり取りする必要はなくなります。
書面への返答、条件の話し合い、和解契約書の文言の確認まで、交渉に関わる対応は弁護士がまとめて行います。
依頼者様には、進捗を節目ごとにご報告し、ご判断が必要な場面でのみご確認をお願いしています。
「弁護士が全部対応してくれる」という安心感を持っていただけるよう、最後まで全力で取り組みます。
理由②:全国対応・Web面談で、ご事情に合わせた連絡手段を選べる
私は全国からのご相談に対応しており、Web面談も可能です。
事務所は東京都港区虎ノ門にありますが、遠方にお住まいの方でも移動の負担なくご相談いただけます。
お電話に加え、手軽にやり取りできるLINEでのご連絡も歓迎しています。
一方で、「家族にスマホを見られるのが心配」という方もいらっしゃいます。
そのため、ご事情に合わせて連絡手段を柔軟に選べるよう配慮しています。
理由③:秘密厳守を徹底し、周囲に知られないよう配慮して解決を目指す
不倫慰謝料の問題では、秘密厳守や周囲に知られないための配慮が特に重要です。
交渉では、支払能力や具体的なご事情も丁寧にヒアリングしたうえで、依頼者様の生活に配慮した解決を目指します。
和解する際には、今後新たに請求されないよう和解契約書の文言まで丁寧に確認します。
弁護士費用|不倫慰謝料を請求された場合の料金
私は、ご依頼前に費用の見通しをわかりやすくお伝えすることを大切にしています。
料金表
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料金表(税込)
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慰謝料請求
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慰謝料の減額
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法律相談料
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無料
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無料
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着手金
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案件に応じ見積もりいたします。
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220,000円
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報酬金
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165,000円+経済的利益の17.6%
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経済的利益(減額分など)の17.6%
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その他費用
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事務手数料11,000円
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事務手数料11,000円
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備考
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調停・訴訟に移行した場合には、別途お見積りします。
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※事案の内容により異なります。具体的な金額は、面談で書面や経緯を拝見したうえで、ご契約前に明確にご説明いたします。
ご相談から不倫慰謝料請求の解決までの流れ
ステップ1:お問い合わせ・面談のご予約
お電話、お問い合わせフォーム、LINEにて面談のご予約をお願いします。
平日9時30分から22時頃、土日祝も10時30分から22時頃まで受け付けています。お問い合わせフォームとLINEは24時間受け付けています。
書面の返答期限が迫っている場合は、その旨をお伝えください。
ステップ2:弁護士との面談
届いた書面をご用意のうえ、経緯やご事情をお聞かせください。
Web面談にも対応していますので、ご自宅などからでもご相談いただけます。
ステップ3:方針・費用のご説明とご契約
今後の対応方針と解決までの見通し、費用をご説明します。
ご納得いただいたうえでご契約となります。
ステップ4:弁護士が窓口となり交渉を開始
ご契約後、私から相手方へ通知を送り、以後のやり取りはすべて弁護士が行います。
合意に至った際は、再度の請求トラブルを防ぐ内容になっているか、和解契約書を丁寧に確認します。
不倫慰謝料を請求された場合についてよくあるご質問
依頼したら、相手方と直接やり取りしなくてよくなりますか?
ご依頼後は、相手方に対して今後の連絡を弁護士宛てにするよう通知します。
そのため、原則として依頼者様ご自身が相手方とやり取りする必要はなくなります。万が一、相手方から直接連絡があった場合も、ご対応せずに私へお知らせいただければ大丈夫です。
書面に返答期限が書かれています。今から相談しても間に合いますか?
期限が迫っている場合でも、まずはご連絡ください。できるだけ早く面談の日程を調整いたします。
ご自身で返答される前にご相談いただくことをおすすめします。
家族や職場に知られずに対応することはできますか?
秘密厳守を徹底し、周囲に知られないよう十分に配慮しながら対応しています。
ご家族にスマホを見られる心配がある場合など、ご事情に合わせて連絡手段や連絡のタイミングを柔軟に調整いたします。
遠方に住んでいますが、相談や依頼は可能ですか?
全国からのご相談に対応しており、Web面談も可能です。
電話やLINEでのやり取りにも対応していますので、事務所にお越しいただかなくてもご依頼いただけます。
不倫慰謝料を請求された方は、交渉を弁護士にお任せください
相手方からの請求に、ひとりで向き合い続ける必要はありません。
弁護士にご依頼いただくことで、相手方とのやり取りから離れ、交渉をすべて任せることができます。
書面が届いて焦っているとき、どうしてよいかわからないときこそ、相手方に返答する前にご相談ください。