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電話でのお問い合わせの場合、弁護士が外出していて繋がらないこともございます。
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こちらから折り返しご連絡差し上げる際は、当ページに記載の番号ではなく
「03」から始まる番号よりお電話させていただきますのでご注意ください。
不倫慰謝料の請求を受けている方はお早めにご相談ください
このようなことでお困りではありませんか?
- 不倫相手の配偶者から慰謝料を請求されている
- 高額な慰謝料を請求されているので減額交渉をしてほしい
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弁護士から不倫の慰謝料謝料を請求する内容証明郵便が届いた
- 不倫の事実を会社やメディアにバラすと言われた など
不倫慰謝料は減額できる余地があります!
不倫をしたことが事実であれば、慰謝料の支払いを避けることは難しいです。
しかし、提示されている慰謝料の金額が相場より高額な場合には、減額できる可能性があります。
不倫における慰謝料は不倫の期間や婚姻期間、お互いの収入・社会的地位などを加味して決定しますが、もし提示された金額が相場よりも高額であれば減額交渉が可能です。
自身で交渉すると、相手を逆上させてしまったり、不倫をした引け目から支払いに応じてしまったりすることもあるでしょう。
弁護士が交渉することで、法的に適正な慰謝料に抑えるよう、減額に向けた交渉が可能です。
なお、一度請求に応じてしまうと、決定した内容を覆すのは困難になります。そのため、不倫慰謝料の請求を受けた方は、早急にご相談ください。
社長・役員・管理職などの方の場合はご自身での対応は危険!!!
会社の社長・役員・管理職など社会的地位が高い方や収入が高い方が不倫慰謝料を請求された場合は、より慎重に対応する必要があります。
社会的地位が高く、また、収入が高い場合、相手方が法外な慰謝料や条件を提示してくるリスクや、不倫の事実を会社や外部に広められ、社会的地位を脅かされるリスクも高いのです。
もし、不倫の事実をメディアなどに晒されてしまったら、思わぬ形で会社に損害を与える可能性があります。
弁護士が間に入ることで、過去の判例に基づいた適正な慰謝料を算出して、交渉を進めることが可能ですし、不倫の事実をバラされるリスクを回避する対処も可能です。
また、今後の誹謗中傷や、会社への風評被害などを最小限に抑えたり、あらかじめ予防したりと、先を見据えたアドバイスもいたします。
会社の社長・役員・管理職など社会的地位が高い方、高収入の方は取り返しのつかないことになる前に、お早めにご相談ください。
相手方との交渉は弁護士にお任せください!
不倫慰謝料について、相手方と直接話し合うのは精神的に辛いかと思います。
「自分が悪いから…」「どうにか大事にならないように収めたい…」という思いから、相手の言われるがままに応じてしまうこともあるでしょう。
当事務所にご相談頂ければ、相手との交渉はすべて弁護士に任せることができます。
もちろん、慰謝料の希望額や今後の方針などについては常に依頼者様と相談するのでご安心ください。
【初回面談30分無料】まずはお気軽にご予約ください
当事務所では、初回の面談を30分まで無料としています。
「不倫慰謝料の請求を受けたがどう対応すべきか分からない」
「請求されている金額が相当な金額なのか分からない」
「親身に相談に乗ってくれる弁護士を探している」
「今後の対応や方針について弁護士に相談したい」
という方は、ぜひ無料面談をご利用ください。
相談を希望される方は、まずはメール・電話にてお問い合わせください。